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2010年7月

2010年7月30日 (金)

ゴール(目標)を明確にすべし ヘッドハンター想う 

 ゴール(目標)を明確にすべし。
かなり当たり前の言葉過ぎて、あらためて書くのも気恥ずかしさいっぱいです。
ただ、「人生どう生きていくか」、「キャリアをどのように築いていきたいか」といったテーマになった途端、ストンとこの「ゴールを明確にすべし」といった点が抜け落ちている方が非常に多いと感じています。
 キャリアの築き方もゴール(目標)あってゆえ、組み立てられるものです。
 実際に、成功されてらっしゃる方の多くは、このあたりのゴール(目標)設定が極めて明確、そして、ビジブルです。 逆に、「残念な人」はゴール(目標)そのものがない、もしくは、極めて不鮮明、もしくは「本人も分からない」状況です。
 なぜ、ゴール(目標)を明確にすべきか、ですが、これも理由を書くのもさらに気恥ずかしいですが、ゴールがなければ現状との差異(ギャップ)も分からず、解決のための努力の打ち手も考えづらいからです。逆にこの差異(ギャップ)が明確になればどのような時間軸、打ち手で解決すべきかはっきり分かるため、あとは「Just do it」となるわけです。 「悩み不用」です。
 ココが不鮮明だと、この先どうしたらいいのか、何をしたらいいのか、自分は何者なのか、自分は現状に満足なのか、不満足なのか、が分からず、最悪のケースとしては精神を患ってしまいかねません。精神を患う方が増えていますが、私の感覚からすれば、ゴール(目標)設定がしっかりしきれていないところに一因があるのでは、と感じています。 
 
 変化の激しい時代ですが、人生・キャリアのゴール(目標)は最低でも3~5年先と10年先は押さえておきたいところです。「いままでしっかり認識せずに都度判断で生きてきたけど、うまくいったよ」という方も中にはいますが、私から言わせれば、「運が良かった」だけです。 そのスタイルで今後サバイブできるとは到底思えません。成長する業界、企業に属していれば、このあたりの感覚は「ユルイ」感覚でいたとしても、大きなトレンドに身を任せておいた方が、かつては、「楽」かつ「効率的」でした。ただ、これだけ変化が激しいと「思いっきり身を任せても安心な業界・企業」はない、といえます。(あれば是非、教示ください)公務員でさえ、危ない時代に入ってきているわけです。 
 3~5年先と10年先の人生・キャリアゴールを見据えておくと、
・会社替えるべきか、留まるべきか。 するならいつごろか
・業界を替えるべきか、留まるべきか、 するならいつごろか
・働き方を変えるべきか、変えないべきか、するならいつごろか
・何の準備をすべきか
などなどが明確になってきます。 
 夏の宿題として是非、真剣に取り組まれることをお勧めします。
 日本が敗戦を決定するという重大な決定もこの時期にされているわけです。個人の重大な決定の時期としてもよいかもしれません。
 
 ご参考になりましたら幸いです。
 
補足
①(ちょっと長い)
 人生・キャリアのゴール(目標)をどのように設定したらいいのか、正直よく分からない、という方も意外に多いです。
国が豊かになってきたのか、大事に育てられ過ぎたのか、と原因を探りたいところですが、それはさておき、結論としては、「脳ミソを振り絞って考えてください。自分のことですから」となります。
 しかし、この回答ですと、不親切かと思いますので1例をひとつ。
それは、これからの人生で必要になる費用を自分の年齢ごとに記載してみることです。
生保のライフプランナーが人生に必要な保証額を算出する時に使うシートのイメージです。 
 結婚して、不動産・車購入、お子様誕生&成長などなど、自分の人生でどれくらいお金が必要なのかを資産してみると、「どれだけ稼がなくてはならないのか」というのが明確になります。多くの人は、「このままではいけない、、、」と結果になると思います。
 また、「どれだけ稼ぐ」では、短期だけではなく、中・長期で安定的に稼いでいく、という視点も重要です。(短期一発勝負を真剣に狙う、とうのも場合によってはアリかと思います)
 「中・長期で安定的に稼ぐ」というのは簡単そうに見えて実は非常に難しい時代になってきています。そこで、現在の勤務先、働き方で、自身の実現したい生活が維持できるのか、といった視点で冷静に考えてみると、もろもろの意思決定はシンプルにできるかと考えています。
 「世の中の流れに身を任せてうまくいった時代」は完全に終わっています。自分の人生をできるだけ豊かな(身を守る)ものにするために懸命にならなければならない時代になってきていると考えています。 
 現在の延長線上に未来はありません。 「なりたい未来」から逆算して現状どうすべきかを日々真剣に考え、実践しなければ「普通の幸せ」すらつかむのが難しい時代になってきています。
 
 ご参考になりましたら幸いです。 
本日のテーマですが、本当に基本的なことなのですが、本件が不明瞭な方はかなり多いです。
「症状」にもよりますが、極めて厳しい診断をすればおよそ8~9割の方は、分かっていません。今一度、自身のチェックをされ、余裕あれば部下にも「問診」されてみてください。 
キャリアの築き方のゴール(目標)をしっかり押さえてキャリア・アドバイスできるのが、良いキャリア・アドバイザーでしょう。 
逆に、「たいしたことない人材紹介会社の人」は、「現状転職できる会社のリストアップ」ぐらいしかできないので、関係が一過性に終わってしまうのでしょう。 また、この程度の仕事ぶりでは、明らかに数年後の自身の存在も危ういと思います。
P.S.
ベランダに南国の花、ブーゲンビリアを鉢置きしていますが、ブーゲンビリアも先週の暑さでシナシナしています。
よほどの暑さだったのでしょう。 
がんばってまいりましょう!!

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2010年7月21日 (水)

レジメ(履歴書・職務経歴書)の作成について ヘッドハンター想う 

予想に反して?かなり前回のブログテーマの反響が大きかったため、もうひとつ実践的なテクニックを示します。(同業者はマネしちゃだめよ)

 結論から言いますと、職務経歴書は、提出企業ごとにその内容をカスタマイズすべし、です。
意外にも多くの方が、一度作った職務経歴書をさまざまな企業に無自覚に提出しがちです。「しっかり作った一つの職務経歴書を使いまわして何が悪い?」という大胆な声も聞こえてきそうですが、バッサリ切り捨てれば、そういったマインドは非常に危険です。
 職務経歴書は言い方をかれれば、自分自身のプレゼンテーション資料です。そのため、「相手が何を見たい、知りたいと感じているのか」を一番に意識した作りこみをするのがベストで、「見る人」が変われば記載内容、表現手法、強調する、削るところなどはカスタマイズしてしかるべきでしょう。 
 営業の世界でプレゼン資料がどのクライアントでも同じ、というのがありえないのと同様といえます。 営業系の方でも自身の職務経歴書の話しとなるとストンと抜け落ちてしまいがちです。また、対外的な接点の少ない職務に従事している方は特に抜け落ちがちな視点ですのでよくよく注意が必要です。 「自分がどれだけがんばっているか」などの「自分軸」の優先順位は、二の次です。
 職務経歴書の記載内容のポイントとしては、
「相手と関連性の深い部分は厚めに記載し、関連が薄い部分は大胆にカット」がよろしいかと思います。
 せっかく良いものをもっていても、ダラダラと詳細に記載しすぎて、「なんだか、この人、違うよね」とアウトになるケースは少なくありません。
 特に最近、そしてこれからは多用な職歴を重ねていくことが普通の時代ですので、相手に応じたメリハリのあるレジメの作成は必須といえます。 
 また、同じ業界の企業といえども、企業の状況により求める人物像は大きく異なってきます。このような「採用背景」まで踏み込んで、自身の強みがよりアピールできるレジメの作成が「合否」を分けたりします。 
 
 既に、「仕事のできるビジネスパーソン」は、ヘッドハンターに対して、
「このレジメAはベーシック・バージョンです。 これまで私の経験した職歴を詳細に記載しています。 
こちらのレジメBは、カントリーマネージャー向けバージョン、
こちらのレジメCは営業責任者向けバージョン、
こちらのレジメCはマーケティング向けバージョンです。
いずれにせよ、提出先企業に応じて、レジメはカスタマイズしますので、都度ご連絡ください」
としっかり指示されてきます。
これだけ、レジメの提出には細心の注意・配慮が必要なのです。
 ご参考になりましたら幸いです。
補足
レジメをみるだけで、レジメの記載内容以外の「仕事のできる感」はおおよそ把握ができます。 
P.S.
夏本番ですね。 グッとメールの受信件数が落ちてきました。 自身の仕事に余裕が出てきた方は、年度内の動きを見据えた動きをとられるのが良いかと思います。 

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2010年7月20日 (火)

レジメ(履歴書・職務経歴書)の取り扱いについて ヘッドハンター想う

 本日は転職活動における実践的なテクニックをひとつ。
(同業者はマネしちゃだめよ)
 転職活動に欠かせない、レジメ(履歴書・職務経歴書)ですが、この取り回しひとつでも差がつき、結果として、「採用・不採用」という大きな差につながってしまいます。 
 レジメの内容もさることながら、意外にもレジメファイルの保存名あたりで差がついてしまうこともあります。
まずは、模範例を示します。
ケースA
履歴書    「兼本尚昌 履歴書 20100809」
職務経歴書 「兼本尚昌 職務経歴書(フクマコンサル社様向け) 20100809」
この配列の良いところは、
①企業担当者側がすぐに誰のレジメかが分かる。
②職務経歴書の件名にどの企業向けかを記載しておくと、誤送信のリスクを極小化できます。
③いつ作成(提出)されたレジメか分かる。
 (古いレジメの提出防止)
よく、
ケースB
「Naomasa  Kanemoto_Rirekisho_20100809」
「Naomasa Kanemoto_resume_20100809」
のような英文記載もありますが、相手が明らかに日本人の場合は日本語表示のほうが認識性が高まります。
ケースAとケースBを見比べた場合、いかがでしょうか?
 これが候補者1人を丹念に扱うポジションであれば問題はありませんが、複数候補者がしのぎを削るポジションの場合に、
「ちょっとした差」がつく可能性は排除しておきたいところです。 
これまで日本語よりローマ字の方が素早く理解できる、という日本人にまだ私は会ったことがありません。
 また、自身の英語能力が低く、明らかに業務上、英語を使う頻度のない、もしくはうすいポジションに対して、レジメの件名が英語表記というのは、失笑のレベルにもなりかねません。 
 相手にとって、視認性もよく、理解しやすい書類の作成に細やかな配慮ができることも、ビジネスパーソンの力量に差がでるところです。「自分勝手」な仕事ぶりでは近いうちに限界がきます。
 
 ご参考になりましたら幸いです。
補足
上記はあくまで、個人的なお勧めですので、当然、各自の戦略にそったやり方をされてください。
P.S.
梅雨が明けてしまった反動ですさまじい暑さですね。
日頃からエコを心がけていますので、休日の時はエアコンかけないのを心がけていますが、もはや限界のため、エアコンのお世話になっています。 最近では就寝時もかけています。 いけませんね、、、。
南国の花のブーゲンビリア、ゴーヤでさえ、しなっていました。
 
先日、内部昇格された懇意にさせていただいている方と会食させていただきました。ますますのご活躍を応援しております! 

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2010年7月15日 (木)

やはり時間厳守大切です ヘッドハンター想う 

 時間厳守が大切だということは、ビジネスであろうがプライベートであろうが論を待たないでしょう。皆、「頭では分かっている」けれども、その完全な実践が難しいところに、「仕事ができる、できない」の差が出てくるのだと思います。
 「時間厳守が大切です」といくら言ったところで、「そうですね」と終わってしまいがちともいえるでしょう。
今回はヘッドハンターとして仕事柄実際に見聞きした事例で、「時間厳守」の大切さを伝えたいと思います。
 転職の際には「面接」が複数回設定されますが、この面接に遅刻したためにご縁がなくなった、という事例は非常に多いです。
遅刻する、という厳然たる事実に、
・ビジネスパーソンとしての基本能力が欠如しているのではないか。
・そもそも志望意欲が低いのではないか。
・「ご縁」というものが感じられない。
のような理由で採用見送りとなってしまうのです。
追記すれば、この遅刻に関する感覚は日系企業よりも海外企業の方がより鋭敏です。  
 また、面接の初期段階では緊張感もあるためか遅刻しないのに、面接最終段階の非常に重要な時に、「うっかり遅刻」してしまいご縁なくなる方もいます。
 プラスして言えば、海外の方との早朝・深夜のテレカンでの面接の際に、自宅にいるためか緊張が緩んでしまい、定刻にテレカンを始められなくて「ご縁なし」という方もいます。
 最低限、面接の時だけ、人生で大切なイベントの時だけでも遅刻するな、という言いたいところですが、結局は日頃の時間厳守のマインドと行動がどれだけ出来ているかにかかっているといえるでしょう。 
 肝にすえたいところです。
 この時間厳守のマインド・行動スタイルですが、このおかげで一命を取り留めた、という話しをひとつご紹介します。
 Aさんは激務を猛烈にさばく凄腕ビジネスパーソンとしてご活躍されておられまして、その日は大切な商談の地方出張が入っており、早朝より部下と羽田空港で待ち合わせしていたとのこと。 
 時間厳守を徹底的に実践されていたAさんがその日に限って何の連絡もないまま待ち合わせ場所に現れないことに「強烈な違和感」を感じた部下はAさんの携帯電話に連絡するもAさんは出ず。
 普通なら、ここで大切な商談を控えているため、部下だけでも先に飛び立ってしまうかもしれませんが、Aさんの時間厳守の徹底ぶりを知る部下の方は、「大変なことが起こったんだろう」と強く推測。
 すぐさま仕事の予定を取りやめ、Aさんが単身赴任されている自宅に直行すると、そこには玄関で脳内出血を起こし、泡を吹いているAさんを発見。
すぐに救急車手配で事なきを得たのことです。Aさんは数ヶ月の入院ですぐに現場復帰することができていて、全く後遺症もゼロで現在も大活躍されています。
 これがいつもチャランポランに仕事をしていた方なら、遅刻しても、「まぁ、いつものことだろ」ということで死後数日後に発見、という事態になっているでしょう。
 時間厳守の行動スタイルが命をも救ったりします。 
 
 あなたが約束した時間に来ない、となった時に、相手が「ただならぬことが起こっているのではないか?」と思いアクションをとってくれるでしょうか、それとも「まっ、アイツはあういう奴だから、先に行こうぜ」となるでしょうか? この差は甚だ大きいといえます。 また、こういった差が、ビジネスパーソンとしての成長の大きな差を生じさせているといえます。
 
 時間厳守、徹底したいものです。 また、その姿勢は必ずはリターン高いものになると確信しています。
 ご参考になりましたら幸いです。 
P.S.
の週末から学生のみなさんは夏休みスタートですね。 
うらやましいです。 
今のところ、当方は夏休みなしで活動予定です。
ご相談されたい方はこの余裕のある時期を活用されても良いかと思います。
企業からの依頼も増えてきており、個人の方からのご依頼も増えてきております。
ただ、マッチングレートは厳しい状況です。 
「企業の求める人材像」と、「個人の現状・方向性」とのギャップは広がる傾向にあるといえ、このギャップを埋める良い方法ないかな、と模索しています。 

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2010年7月 6日 (火)

ビジネス時のカジュアルな装いほど注意すべし。 ヘッドハンター想う

 最近はカジュアルな装いで仕事ができる環境が増えています。
数年前は、「カジュアル・フライデー導入の企業」というとそれだけでなんだか、「イケている」匂いがしましたが、いまや一般的になっているといえます。
 そんなビジネス時の装いのカジュアル化は一気に市民権を得ているといえますが、そんな状況だからこそ、注意が必要です。特に転職したばかりで「カジュアル化」が初めての経験の場合、周囲の空気を読み、できるだけコンサバ気味でちょうど良いと考えています。 間違っても自分が、「ハジケテいる偏差値最高」となってはいけません。
 
 誤解を恐れず言えば、入社して3~6ヶ月は毎日スーツでもちょうど良いと思います。
 どんな事態が日々訪れるか全く未知数の中で過ごすわけですから。 例えば急に、「クライアントに連れて行く」、「上層部が来日しているから会わせる」というチャンスに「ショボイ」格好をしていては、それだけで「その会社でのキャリアは終わり」という事態になってしまいます。
 
 違う視点でいえば、新しい会社に入ったわけで、それこそ寝食忘れて業務に没頭が普通でしょう。「カジュアル・ウェア」に頭のCPUを割く余裕はないはずです。 「本業」でも成果をあげられていないのに、「それ以外」全力の場合、失笑以外の何者でもありません。 
 「浮かれた新人」が、「イマドキのお兄ちゃん」のような格好をしてしまっては、これは本当に恥ずかしいといえます。その「アンバランスさ」を自身のパフォーマンスで補って余りあるビジネスパーソンはそうそういません。 私の部下がこんな事態だったら、「そのまま帰宅しなさい」です。 そんな、格好を他の社員に見られるリスクを極小化させるためです。
 また、エグゼクティブの方もカジュアル時の身だしなみは非常に重要です。「ダサイ、オヤジのような格好」では部下からの信用は得られません。 自分が若いころにたまたま休日にダサい上司を見てしまい、会社や上司に対するロイヤリティーが低下してしまったことを思い出せば、おのずから答えが出ると思います。 
 ビジネスシーンでいくらいいことを言っていたとしても、カジュアル時の「奇妙ないでたち」から信用されなくなる、というケースは珍しい話ではありません。
究極の話、「昇格候補者リストから外れる」という事態になることもありえます。もしくは「リストラ候補者リストに追加で登録」にもなりかねません。
 このカジュアル時の一番の怖さは、「その人の地の部分」がモロに出てしまうことです。
 それゆえ、特に注意が必要です。
 これから夏季休暇シーズンに入ります。
 油断しがちなシーズンですので、特にご留意を。
 ご参考になりましたら幸いです。
補足
「何着ていいか分からない!」
という方は、ラルフ・ローレンか、ブルックス・ブラザースをお勧めします。
最近、社員がお互いに遠慮がちになっているのか
「おい、それ、なんだかおかしいんじゃない?」と言い合っていないような印象を受けます。
職場にプライド持っているなら、はっきり言うべきかと思います。
ヘッドハンターのアドバイスとしても完全なカジュアルな服装の職場だとしても、たまにはスーツを着ていくことをお勧めします。
というのも、イザ転職活動をする際に面接のために急にスーツを着れば、周囲にバレバレという事態になります。
また、スーツの着こなしもチグハグになってしまい、「なんだか、仕事できるオーラないよね、、、。」となっては非常にもったいないといえます。
P.S.
先日、お茶会のスタッフとして茶会デビューいたしました。
「お運び」という役回りでして、良い経験ができました。
7~8月の予定がガツガツ入りはじめてきました。 「計画的に」夏を乗り切りましょう!

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